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クラブ最新情報


   




こんなときに、来てください。

@ケガをしたとき・からだの具合が悪くなったとき
<具体的に教えてください>
症状・・・いつから、どの部分が、どんなふうに (痛い/動かせない/出血/はれ・変形/頭痛/腹痛/めまい/はき気/だるい など)
状況・・・いつ、何をしていて

<保健室は医療機関ではありません>
□応急手当てや一時的な休養はできますが、ケガや病気の治療はできません。 継続した治療や家庭でのケガの治療は医療機関または家庭で行ってください。
□原則として内服薬を出すことはできません。(自分の体質に合った薬を準備しておきましょう。)

Aからだについて知りたいとき
■身長計・体重計はだれでも使えます。
■健康に関する本や資料などもあります。

B心配なことや相談したいこと、悩みがあるとき
○会議や出張で留守をすることもあるので、できれば前もって声をかけてください。
○前もって日時を決めて置くこともできます。


★ 保健室のルール ★
1.保健室へ来る時は、担任の先生や授業の先生またはクラスの誰かに必ず伝えて来てください。小さなケガや緊急でない場合にはできるだけ休み時間に利用しましょう。
2.来室したら、来室記録用紙(中学生用・高校生用)にケガや病気の様子などを記入してください。
3.保健室で借りた湯たんぽや保冷剤などの備品は大切に使いましょう。 また、その日のうちに必ず一度かえして、その後のケガや病気の様子を教えてください。
4.具合の悪い人がいるときは、静かにしてください。 保健室、ベッドでの休養は原則的に1時間までです。
5.保健室は原則として急病人の手当てを最優先にさせてもらいます。ゆっくり話したいときは、時間をとるので事前に声をかけてください。
まずは授業をしっかり受けましょう!! 心配なこと、困ってること、からだのことで分からないことなど力になれるかもしれません。一人で悩まずに、まずは気軽に話してみましょう。
6.保健室は中学生・高校生が一緒に使うことになります。 時にはお互いゆずり合いながら、ルールを守って気持ちよく利用してください。


*早退について
直ちに帰って受診や休養が必要であると判断した場合は、「家庭連絡票」を本人に渡して下校させることがあります。
次に登校する際に帰宅後の様子、または病院での診察結果などを記入の上、連絡票にて保健室へご連絡ください。
また病状によって本人だけで帰宅することが危険・困難である場合は、保護者の方に学校までお迎えにきていただくことがありますので、ご協力よろしくお願いいたします。


*日本スポーツ振興センター災害共済給付の手続きについてはこちら

 
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